スポンサード リンク



【法則 5】 二桁の掛け算

二桁同士の数の計算です。範囲が広いので便利ですが、ちょっと計算は面倒です。

  A B
× C D

【例】

  7 4
× 3 8

計算手順 例 (74 ×38の場合)
1 A×C と B×Dの結果を並べる 2132
2 (A×D)+(B×C)を計算する (7×3)+(4×8)=68
3 手順1の四桁の中の二つの数字に手順2の結果を足す 2132の「13」に68を足すと2812(答え)

  7 4
× 3 8
2 8 1 2





スポンサード リンク