実は様々な解法があります。
解答例1
(1111 − 111) ÷ 1 = 1000
解答例2
(111 − 11) × (11 − 1) = 1000
解答例3
(111 − 11) × (11 − 1) ÷ 1 = 1000
解答例4
((11 − 1) × (11 − 1) × (11 − 1)) ÷ 1 ÷ 1 = 1000
解答例5
(11 − 1)^(1 + 1 + 1) × 1 × 1 = 1000
どの解答も「1」をちょうど8個使って1000を作っています。見つけやすいものもあれば、「そんな手があったか!」と思うものもあります。
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