ヒント1
1日ごとにどれくらい進んでいるかを考えてみましょう。昼と夜をセットで考えるのがポイントです。
ヒント2
1日あたりの実質の進みは「登る距離 − 落ちる距離」です。ただし最後の日は少し事情が違います。
ヒント3
まず7日間でどこまで進むかを計算し、その翌日の昼にどこまで到達するかを考えてみましょう。
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